主婦の皆さんはチラシが少ないと感じています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

緊急事態宣言が解除された今年6月、Shufoo!があるアンケート調査を行ったそうです。

新型コロナウイルス(Covid-19)の流行後、店舗からのチラシやお知らせの量や頻度に関して

 

「非常に少ない」

「少ない」

 

と感じた回答の割合が66.9%もあったそうです。

これら回答者に対してチラシが少ないことで具体的にどの様なことが困るかを聞いたところ、

 

「お買い得商品が何かわからない」

「献立が決まらない」

「どこに何を買いに行けばいいのか判断できない」

 

などの声が上がったとのことです。

現在は緊急事態宣言が解除され約半年が経ち、

徐々にではありますがチラシの配布数も回復傾向にはありますが、

それでも家計の財布を握る主婦の方々は

 

 チラシが少ない

 もっと情報が無いと困る

 

と感じている様です。

昨今では新型コロナウイルス感染拡大第3波がきており感染者数が増加してはいますが、

やはり主婦の皆さんは日々買い物を続けています。

改めて何を買いに、どこへ行くといった情報をチラシ等で得ていることが今回の調査でわかり、

チラシの有用性が再認識されています。

これからの冬の時期、降雪に備えたお買い物や、巣ごもりのためのお買い物も、

チラシを見て出かける消費者が多いのです。

さらに現在は不動産売買も好調と言われております。

今の時期だからこそ、売れるチラシ、読まれるチラシを検討しませんか?

 

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