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投資対効果(ROI)②

今日からゴールデンウイークが始まりました。
空港や主要ターミナル駅等の公共交通機関での混雑や、
高速道路の渋滞等、3年ぶりに行動制限が求められない中の
混雑です。
今日は4月29日、「昭和の日」として国民の祝日です。
昭和天皇時代の「天皇誕生日」、その後「みどりの日」となり、
祝日法の改正後「昭和の日」となりました。
我々国民としては何の日であっても祝日であることに変わりなく、
ゆっくりしたいものですね。
前回投資対効果(Return On Investment=ROI)についてお話しました。
名古屋ポストサービスをはじめとしたポスティング会社もそれぞれ
設備投資や人的投資など様々な投資がなされており、
これはポスティング会社に限らず多くのビジネス・企業様で行われていることです。
しかし”投資”を行った以上、その効果がないと
その意味は成されないものとなってしまいます。
とくに名古屋ポストサービスにとってはこの”投資”がかなり重要になっています。
今回はこの「投資対効果」を意識すべきシーンについてお話します。
実際の現場ではどの様なコストがかかっているのでしょうか。
営業活動
1つの事業を動かすことにも営業活動には多種にわたるなコストがかります。
新規顧客への営業電話やメールでのやりとり(通信費)に加えて
それらの内容や結果、経緯等を記録するシステムであったり
商談時の移動交通費などがコストとして考えられます。
集客
イベントや商品サービスの展示会などを開催するにあたり必要になるのが集客です。
ここでのゴールはターゲット・またはターゲットに近い顧客を集める
→顧客情報を得る”ことになるため、広告費としていくらコストをかけ、
どんな顧客を集めていくのかを考える必要に迫られます。
ポスティングを”投資”と捉える時、ここに該当します。
名古屋ポストサービスでも多くの集客チラシポスティングのご依頼を頂いています。
イベント
商品やサービスを認知させ、購買につなげるために開催するものです。
告知に加え会場費や当日の運営、宣伝広告にかかる費用などが挙げられます。
認知拡大のための営業活動やお客様と接点を持つためには、
どの様な準備が必要かを考えます。
ここでも”投資”としてポスティングが考えられます。
名古屋ポストサービスでは様々なポスティングのご依頼を頂きますが、
これを費用対効果として捉えるだけではなく投資対効果を見出すものとしても
捉えてみるとその内容や制作への考え方に変化が見られると思います。
次回はその計算方法についてお話します。


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